2017年1月30日月曜日

DAVID BOWIE 展


懐かしい曲をたくさん聴いた。
名古屋まで来日コンサートを観に言ったのは高校生の頃だったろうか。
もう35年くらい昔の話だろう。
当のDAVID BOWIE は、もうこの世にいない。
自分がDAVID BOWIE に熱狂していた年にオギャーと生まれた赤ん坊が、もう35歳のおっさんになってると思うと、時の経過の恐ろしさを感じる。
展覧会の客層はわりと若い人達の姿も見られ、影響力の広さを垣間見た。
本当にスターだった。
しかし、よくこれだけ色んなものを大切に取っておき、それをよく集めたな・・・と感心する内容だった。
大成した時のために、ノートの片隅のメモとか気安く捨てない方が良いかもしれない。w

2017年1月26日木曜日

安全教育


職場の安全教育研修で配られた資料の1ページ。
駐車中の車のイメージという用途の画像だけど、何故かマセラティ・ボーラ!
車のイメージなんていくらでも選べるだろうけど、その中からマセラティ・ボーラを選ぶと言うのは、何らかのメッセージ性を感じずには居られない。
この資料を作った人とは友達になれそうだ。

2017年1月23日月曜日

本日届いたLP


とても嬉しい。
このレコードがレコード棚に格納されるのをどんなに待ち焦がれたか。
と言っても音源は入手済みだったので、血眼になって積極的に探して居たわけではなかった。
このレコードの存在を知ったのは、もう20年以上前かもしれない。
Discosのwant listに入れていたのも覚えていなかった。
入荷の通知メールが届いたのは01月10日だった。
何気にメールを開くと、見覚えのあるこのジャケットが。
価格は100ユーロ。
円が強いこともあり、送料のことなど考えずに迷わず速攻でカートに入れる。
イタリアの業者の出品で、後から来た送料の連絡も13ユーロという悪くない価格だった。
それから待つこと2週間、漸くこの日がやって来た。
嬉しすぎて暫く前に入手した7インチと記念撮影。

ただし、この7インチ、写真はCanta Italiano と同じ衣装だけど、中身は英語盤だった。w

2017年1月21日土曜日

丸千葉再訪


何を食っても美味いというこの店を忘年会で訪れたのは昨年の12月01日
早速再訪の機会があった。
ミカさんから美味い鍋が食いたいというリクエストがあったため、美味い鍋ならここでしょ!となった次第。

白子の天ぷら
きゅうり和えと週末限定メニューのハンバーグ
トビウオのなめろう

確かに何を食っても美味いのだけど、何を食っても美味い店の真骨頂はこのハンバーグだった。
どのハンバーグ専門店でもこんな美味いハンバーグは食えないかもしれない。

2017年1月20日金曜日

Mika@Strings(2017.01.20)


とある事情(MCで話してたから書いても良いのだろうけど)で帰国中のミカさんのライブ。
地元の岡山に居るので関西方面でのライブが多いけど、今日は東京で。
初共演のギタリストとのデュオ。
多分、このギタリスト人脈なのだろうけど、この店が満員になるのを初めて見たかもしれない。w
和気藹々とした楽しいステージだった。
楽しそうに過ごす人々を見るのは楽しい。
こーゆーのを上から目線と言うのかもしれないけど、偽らざる正直な感想。
多分、ディズニーランドに行っても決して楽しくはないけど、同行者が楽しむ姿を見て満足するのと同じ心境の様な気がする。

2017年1月13日金曜日

パクチーマックス


ネットで見た気になる商品を漸くゲット。
かやくの乾燥パクチーを入れてからお湯を入れて3分待つのだけど、お湯を切るときに少なくないパクチーが流れ出てしまう。
なんか釈然としなかったので、以前買っておいたパクチーソースで補完する。
上記をツイッターで呟いたら、それはスープとして飲むべきでは?という提案があった。
確かに。
ちょっと塩味でも加えれば、美味いスープになりそうだと思った矢先、そのままでも十分美味しく飲めるスープだという報告もあった。
2つ買っておいて正解だった。

2017年1月8日日曜日

疾風スプリンター


ちょっと気になった自転車映画を見て来た。
走行シーンが迫力満点との前評判だったので。
寒くなってから(厳密には赤城ヒルクライムが終わってから)自転車を顧みなくなったけど、こうして刺激を受けるとまた乗りたいとは思う。
でも、こう寒いとなかなか体が言うことを聞かない。
3月の琵琶湖一周は申し込んでしまっているので、もう少し寒さが和らいだら復活しよう。

2017年1月7日土曜日

【スパイダー】7並び


スパイダーの走行距離が77,777kmになった。
最近はどうもヘッドライトの調子が悪い。
片目になることが多いのだけど、OFF/ONを繰り返すと復活し、完全に点かなくなるという事態に発展する気配はない。
屋根を開けて走る機会が滅法少なくなった。
まだ暫く相棒でい続けるだろう。
6並び

2017年1月3日火曜日

ブルネイ5日目


あっという間に帰国日の朝。
最後にロビーでアミローさんと記念撮影。
手を振るアミローさんの姿が小さくなってゆくのを見て、目頭が熱くなったのはここだけの秘密。
帰りは香港でトランジット。
乗り換え時間は2時間ほどで往路に比べたらとてもスムーズだった。
ブルネイ、実際に来てみるまではどんな所か全く判らなかったけど、とても良い所だった。

2017年1月2日月曜日

ブルネイ4日目


午前中はホテルのボーリング場。
ボーリングなんて何年振りだろうか。
相変わらず思う様に行かなかった。
午後はアミローさんのご両親宅でアンブヤをご馳走になる。
アミローさんの甥っ子が迎えにきてくれて、車2台に分乗してホテルから高速道路で30分ほどの距離を移動。
お宅はいかにも新興住宅街という感じの一角だった。

「アンブヤを作れるご両親の家」から勝手にイメージした絵柄とはちょっと違った。w
これがアンブヤ。

先端が割れた箸の様な竹串に搦め捕りソースをつけて食べる。
食べると言っても噛まずに飲むものらしい。
所謂「喉越し」を味わうもののようだ。
最初は条件反射的に噛んでしまい、慣れるまでなかなか難しかった。
ソースは発酵ドリアンに海老などの魚介類を漬け込んだ酸味と辛味のある独特なもの。
アンブヤ自体にハッキリ味があるわけではなく、味の決め手はこのソースだ。
他にもおかずを用意してくれて居たのだけど、この魚の唐揚げがメチャクチャ美味かった!

もう一つ嬉しかったのが、この愛嬌たっぷりのラッキー君との触れ合い。

アミローさん家族は大の猫好きらしく、全部で11匹!居るとのこと。
アミローさんは5人兄弟で、主にここで面倒を見てくれたのはお姉さん。
猫の面倒を見て居るのは下の写真の左から2番目のガタイの良い軍人の旦那さんらしい。

ラッキー以外の猫たちは家の裏に積んであるケージの中に居るのだけど、後で3匹の子猫を含む人見知りしない子たちも外に出してくれた。
姪っ子が目撃したらしいのだけど、この強面のご主人が子猫をゲージに戻す際に子猫に頬ずりしてたらしい。
これはちょっと見てみたかった。w

アンブヤをご馳走になった後、バンダルスリブガワンのショッピングセンターとナイト・マーケットに連れて行ってもらう。
ショッピングセンターは何処に居るのか一瞬判らなくなるような世界共通様式。

地下の地元スーパーで買い物。

ナイト・マーケットはとても活気があった。
売ってるものはみんな美味そうなんだけど、残念な事にアンブヤを腹一杯食った後なのでお腹に空きスペースがない。
食べたいものを買ってホテルに持ち帰って夕飯にする事にした。
食べ物はなんでもだいたい1.0〜1.5ブルネイドル。(100円前後)

どれも全部美味かった。
しかし、来る前はこんな風に地元の人たちと触れ合う機会が持てるなんて全然思っていなかったから、実に楽しい1日だった。
部屋にバトラー氏が居なかったら実現しなかった。

2017年1月1日日曜日

ブルネイ3日目


元旦の午前中はテニス。
女子高生になった姪っ子は、軟式テニスを始めたらしいが、生憎ホテルには硬式テニスの道具しかなかった。
写真は甥っ子の方。アミローさんは、ちゃんとコートの片隅に控えている。
赤道直下の野外スポーツはキツかった。w
午後はプール。

夜はホテルのイタリア料理レストランで夕食&元旦生まれの兄の誕生会。

2016年12月31日土曜日

ブルネイ2日目


朝7時に目が覚め、散歩に出る。
朝食にもアミローさんは同行し、食堂で我々の専属ウェイターとなって面倒をみてくれる。
食後、ホテル内の売店を覗いて居たら、アミローさんがこの後、電動カートでホテルの広い敷地を案内しましょうか?と言ってくれる。
電動カートで海に突き出た岬の先頭や、映画館、ゴルフコース、ボーリング場、テニスコート、などを回ってくれる。
屋内プールとバドミントンコートは改装中で入れないそうだ。
ブルネイのバドミントン事情に関しては、来る前に『ブルネイでバドミントンばかりしていたら、なぜか王様と知り合いになった』という本で読んだ。

午後はバンダルスリブガワンの街に行って見る。
行く前に予め頼んでおいた半日の市内観光。
ただし、日本語ガイドは無理で英語を話す運転手さんのみ、と言う条件。
お約束のモスクと王宮を見た後、王家ゆかりの財宝を保存展示する博物館、ロイヤル・ガレリアへ。
これが・・・
諸外国からブルネイ王室に送られた貢物などを展示する博物館なのだけど。
一つ一つは価値ある財宝なのだろうけど、身辺に置いておいてもしょーもないものをここに集めましたよね?というコンセプトにしか思えなかった・・・。w
国王の肖像画とか、もうウンザリする量。
それをまたフィリピン人のガイドさんが良かれと思って1点1点解説を読みながら説明してくれるものだから、なかなか苦行だった。
次にブルネイ観光の目玉の一つである水上集落(カンポン・アイール)に向かう。
水上集落と言っても発展途上国にありがちな土地を持てない貧しい人々が住み着いたようなモノではなく、ここの水上集落はインフラ完備の立派なものらしい、と言うのが観光の目玉になっている。
ただ、博物館でだいぶエネルギーを使い果たしたのと、無秩序に猛スピードで行き交う船を見ながらガイドさんが「よくぶつかるんですよ」なんて言うのを聞いたら、対岸から眺めれば良いや・・・という気になって水上集落までは行かなかった。
ただ、この船にはちょっと乗ってみても良いかな?って気がした。w


ホテルに戻り、夕飯は昨夜王子が飯を食って居たレストランのバイキング。
ここで期待外れだったことがひとつ。
アンブヤがなかったのだ。
アンブヤとはブルネイの伝統食で、米作が普及する以前はブルネイの主食だったらしい。
サゴ椰子の幹からとるデンプンで作った、日本の葛湯に近いものらしい。
葛湯のような緩さはなく、竹串に巻き取って独特のソースを絡めて食べるらしい。
当初の情報ではレストランのバイキングなどにもある様なことが書いてあったのだけど、この高級ホテルのメニューにはなかった。

その落胆話を兄がアミローさんにしたところ、なんとアミローさんのお母さんが作れるので、ご両親のお宅に招待してくれる事になった!
これがブルネイ旅行のハイライトだったかもしれない。
ブルネイの年越しは、ガラパーティもなければ打ち上げ花火もない、いつもの夜と変わらない静かな夜。
日本から持ち込んだ「蕎麦DEスカイ」で年越し蕎麦。

2016年12月30日金曜日

ブルネイ1日目

これは備忘録なので、何故ブルネイなんて国に行ったのか?から残す必要がある。
「なんて」なんて言ったらブルネイの方々に失礼だけど。
当初、行く予定だったのはタイのプーケットだった。
しかし、テロ事件やジカ熱などのリスクがあり、あまり好ましい訪問先ではなくなった。
僕らだけなら良いが、まだ先の長い甥や姪が一緒の家族旅行なので。
外務省の海外安全ホームページで危険度を表示させると、何らかのリスクのある国は着色表示されるのだけど、近場の海外に色の着かない国なんてない。
ところが、目を凝らしてよく見ると、ボルネオ島の一部が白くなっていることに気付いた。
そこが今まで気にも止めたことのない国、ブルネイ・ダルサラームだった。
こうして、ブルネイを訪問することが決まった。
では、ブルネイに何があるのか?
本屋に行ってもガイドブックの類はマレーシアの案内にほんの2、3ページの記事がオマケで付いている程度で、情報が極めて少ない。
インターネットで調べてもようわからん。
天然資源に恵まれたイスラム王国で、王族は世界有数の富豪らしい。
そう言えば、国王は自動車マニアで、特注のスーパーカーを色違いで揃えてるなんて話を読んだ覚えがある。
7,000台ほど所有しているらしい。ww
唯一、ブルネイでときめいた情報だ。
あとは立派な王宮やモスクしか観光の目玉はなさそう。
ただ、ホテルは迎賓館を改造した立派なホテル(ドバイのブルジュ・アブ・アラブと並ぶ7つ星ホテルと言われている)があるらしい。

00:05羽田発のNH885でクアラルンプールへ。直行便はない。
乗り継ぎ時間は6時間ほど。
早朝に着いたので、乗り継ぎカウンターに人はまばらで、ロイヤル・ブルネイ航空の表示さえない。
他の航空会社の係員と思しき人に聞いてみると、2時間後くらいには出社してくるのでは?という曖昧な情報しか得られない。
航空券がないのでラウンジに入ることもできず、ただ待つのみ。
少し、乗り継ぎカウンターに活気が出てきた様なので、再度聞いてみる。
今度は、どうやら何処かに電話をかけて聞いてくれるような展開になり、1時間程度後に再訪するように言われる。
漸くその時間になり、再度カウンターに赴くも、先ほどと顔ぶれは変わって居ない。
で、先ほど電話をしてくれたイスラム教徒のお姉さんに聞いて見ると、何事もないかの様に「はい、パスポート」と要求される。
えぇ〜!?どーゆーこと!?
アンタで良かったんかいっ!と突っ込まずには居られなかったが、不思議なことが起こるものだ。
未だにこの状況は全く理解できない。
システムが起動する時刻とか、そういう意味のことを言ってたのだろうか・・・

現地の昼過ぎに(日本との時差は1時間遅れ)無事にブルネイに入国。
空港で現地SIMを購入し、ホテルに直行。
件のホテルは、バンダルスリブガワンの市街地と反対方向の南シナ海沿い。
というわけで、ブルネイで過ごす殆どの時間をこのホテルで過ごすことになる。
実物を見てビックリ。やり過ぎ感が半端ない。
ロビー階の眺め。
Post from RICOH THETA. #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA

両親の部屋は専任の執事付き。
ハッキリ言ってこんなのは初めてのことで、最初はどう扱って良いものやらとても戸惑った。
「帰ってもらえないものだろうか・・・」なんてヒソヒソ声で話し合ったものの、向こうは仕事なのでそうもいかない。
しかし、このバトラー氏(アミローさん)の存在が、今回のブルネイ旅行の最高の味付けになろうとは、この時点で誰も思っていなかった。

初日の夕飯は、部屋の立派な食堂でバトラー氏に世話してもらいながらルームサービス。
どの料理もみな美味しかった。
夜通しの旅の疲れもあって、この日は早々に解散して各自部屋に引き上げる。

エネルギー大国らしく、赤道直下の国だけど、エアコンは過剰サービスでとにかく部屋が寒い。w
窓を開け話すと、湿気であっという間に部屋の鏡は真っ白に曇る。
それでも、外の気温の方が快適で、暫く窓を開け放して過ごして居た。
23時過ぎだったろうか、窓の下はホテルの庭でサービスの電気自動車が行き交う小道が通っているのだけど、乾いたエキゾーストノートが聞こえる。
6階の部屋からでもそれとわかる音で、慌ててバルコニーに出ると、その小道を走り抜ける丸いテールランプを含む車列が見える。
これは!と思ってエンジン音の消えた辺りを目指して降りてみると、そこに信じられない光景が・・・

レストランの前にパールホワイトのLa Ferrari。
日本でだってそうそうお目にかかれない。
普通なら車で入って来れないであろう場所だし、お付きの車も2台ほど離れて止めてあった。
ノーズにはDPMという3文字。
近くで待機して居たお付きの人?に聞いて見ると国王のご子息(つまり王子)とのこと。
後で知ったけど、DPMは頭文字らしい。
なるほど、国王だけでなく、王子もこのレベルなわけだ・・・
東南アジアの島の片隅にホントにこんあ現実があるなんて。
いやぁ〜、ブルネイに来て良かった!
一旦、部屋に戻って兄に報告。
当然、見に行くべ!って事になり、エキゾーストノート聞きたさに王子が食事を終えて出てくるまで張り込む。w
しかし、その間ホテルの従業員は誰も「お!?フェラーリ!」という素振りは見せなかったので、案外に日常茶飯事なのかもしれない。
王子をお見送りし、ブルネイ1日目は終了。
もう若干お腹いっぱい。w

2016年12月27日火曜日


通勤途中、目の前に大きな虹がかかった。
一瞬の出来事で、見ているうちに消えてしまった。
この備忘録で「虹」を検索すると、少なくない件数がヒットする。
案外、虹が好きなのかもしれない。

2016年12月26日月曜日

フェジョアーダ


中野不二男先生が、自分がポル語教室に参加するたびにアップするブラジルストア及びカッピンドウラードのフェジョアーダを食べたいといってくれていて有言実行。
もちろん、シュラスコを頼んだサイドメニューとしてのフェジョアーダだったので今日も満服。

2016年12月25日日曜日

ブルーに生まれて


製作発表のニュースが出回った段階から「これは観てみたい」と思っていたChet Baker の伝記映画。
東急bunkamura ル・シネマで鑑賞。
Chet Bakerの一生は『終わりなき闇』に詳しいが、その世界観をどこまで映像化できているのか?に興味を持った。
感想を書くなら「こんなもんじゃない・・・」だろうか。
ちょっと拍子抜け。

2016年12月23日金曜日

七面鳥の会(2016)


2012年に招待され、その後毎年続いて年中行事になりつつあるT女史宅の七面鳥パーティ。
5年目となるが、今年も参加させて頂いた。
例年通り、日本の一般家庭で焼けるとは思えない立派な七面鳥と食べきれないほどの料理。
今年はだいぶ顔ぶれも変わり、初対面の人も多かく、若干アウェイ感があったものの楽しい時間を過ごせたことは間違いない。

2015年
2014年
2013年
2012年

2016年12月22日木曜日

熊本ラーメン


地元の熊本ラーメンの店。
何が美味いって、このチャーシューがメチャクチャ好み。
生キャベツも良い食感を生んでいるのだが、熊本出身の知人曰く、こんなもの熊本にないらしい。w

2016年12月21日水曜日

職場忘年会


3,000円会費+4,000円の補助で、実質7,000円/人のコースだったらしいが、なかなか衝撃的なメニューだった。
最初に大皿のグラタンがあったのだけど、それは写真に撮り忘れた。
以上、5品だったけど、ほとんどが人件費だったのかもしれない。

口直しに有志で近くの焼き鳥屋へ。
地元住民の案内で赴いたが、着いた時は既に暖簾を片付けた後だった。
しかし、外から暫く中を窺って居たら開けてくれた!
よい店だ。

7,000円の料理を食った後で空腹感はなかったけど、串を何本かと煮込み。
こちらの店はお勧めできる。

2016年12月19日月曜日

本日届いたCD


CD Baby で購入。
これらと一緒に発注したものだけど、これだけ遅れて届いた。
$12.97 Chamber Bossa / Gustavo Tavares, Nelson Faria & Rodolfo Cardoso
送料は先方持ち