2018年1月3日水曜日

ハワイ島(6日目)


本日は11:35発のJAL779便で帰国するのみ。
帰路は気流の関係で?10時間近くかかる。
日本に戻ると日付が1日進んで1月4日となる。
世界の何処に行っても思うけど、帰国は憂鬱だ。
今回は成田の民間駐車場に車を預けているので、空港からの帰路は気が楽。
同じハワイでもハワイ島はワイキキで過ごすハワイとは違った雰囲気があり、とても良かった。

2018年1月2日火曜日

ハワイ島(5日目)


7時に起きてリゾート内を散歩。
湾の向こうに見えるのが投宿したマウナラニ・ベイ・ホテル&バンガローズ。
広大な「浅間の鬼押し出し」みたいな溶岩だらけの土地によくもまぁ造ったものだと思う。
本日は5日目にしてハワイに来て初めて水着を着用。
水は冷たかったけど、一度入ってしまえば大丈夫。
それほど綺麗な海ではなく、魚も豊富ではなかったけど、ウミガメは普通に居た。
近づいたり触ったりすると罰則があるらしく、先方もそれを知ってか人を全く恐れない。
因みに大海原にクジラが吹き上げる潮なども見ることができた。
今はクジラの季節らしい。

自転車を借りたBike Works Beach & Sportsが17時半に閉店なので、その前に自転車を返却に行く。
夕飯はホテルのメイン・ダイニングであるカヌーハウス。
アメリカサイズの食後のデザートまでしっかり食ってかなり満腹。

2018年1月1日月曜日

ハワイ島(4日目)


ハワイ島に登る初日の出。
元旦の朝も7時に朝練に出発。
環状ルートを見出すのが難しい話は昨日書いたけど、地図を眺めていて辛うじて可能そうな環状ルートが本日のコース。
ダメなら行けるとこまで行って戻る作戦。

何がダメな要因かと言うと、5km〜24km地点(ワイコロア・ロード)は2日目の観光でも通った道だけど、ある程度の登りが想定される点。
車で下った時は既に暗かったし、どの程度の勾配なのかあまり考えていなかった。
ただ、標高2,000mから海抜0mまで下ったのは理解している。
途中にワイコロア・ビレッジという街があるのだけど、そこまで登ってそろそろ交差点か?なんて思ったらとんでもなかった。
まだ2/5程度しか登っていない。
それでも延々と登りというわけでもなく、途中でこんな風景の下りもある。

なんとか24km地点の交差点まで登ったけど、既に足を使い切った感じ。
問題はママラホア・ハイウェイをワイメアに向かう行程(24km〜42km地点)が登りか、平らか、下りか。
地形的に考えればほぼ平坦が予想される。
少し休めば回復はするけど、この区間が登り基調だったらアウトな感じ。
どうするか暫し議論した結果、せっかく来たのだから行こう!と言う事になった。
結果、大正解。
ど平坦ではないものの、なだらかなアップダウンを繰り返す溶岩台地の左に海、右に山を見渡せる絶景ルートだった。
ただ、風が強かったのが応えた。
途中ダラダラ進んでたら、後ろから来た地元サイクリストに抜かれたのだけど、横に並んだときに「Happy New Year!」と爽やかに手を上げて声をかけてくれたのがやたらカッコよかった・・・
サングラスとヘルメットで素顔は殆んど判らなかったけど惚れそうだった。w
ワイメアの交差点にあったガソリンスタンドで補給。

今回の白眉というかハイライトはここからのカワイハエ・ロードの下りだった。
冒頭のルートマップの42km〜60km地点。
TTポジションで800mを一気に下るご褒美。
ワイメアでは涼しいくらいの気温だったけど、下るに連れて気温がグングン上がるのを肌で感じる。
眼下に広がる海目掛けて時速70km/hで下る快感は何物にも代え難い。
自分は一瞬コハラ・マウンテンロードに入るミスコースをしたため遅れたのだけど、60km地点で待っていた兄と合流し、声を上げて笑うしかない状況だった。
エクスプローラーリンク
ホテルまでの残りは昨日も走った道なので状況はわかっている。
足もすっかり回復し、無事に想定通りの72kmを走り切った。

ホテルで一休みし、午後は浜辺でペリドット集め。w
こんな感じで溶岩内に生成されたものが砕けて砂に混じっている。

夕方になってリゾート内のスーパーマーケットに夕飯の買い出し。
昨日、様子を見に行った際、かなりいい感じの惣菜が豊富だったため、今日の夕飯はこれに決めていた。
1月1日は兄の誕生日でもあるので、部屋食で誕生会。

今宵はスーパームーンとのことで、少し月夜のホテル内ビーチを散策。

2017年12月31日日曜日

ハワイ島(3日目)


朝6時から朝練に出ようと計画していたのだけど、6時に起きたらまだ真っ暗だった。
7時出発に変更。
朝は半袖短パンでは肌寒い。
ハワイ島西側の地図を見れば明白だけど、とにかく道がない。
海岸線を北に行くか南に行くか。
後は2,000m級の山越え。
因みにマウナケアなど、稜線がなだらかなためか、見た目は4,000m超の山には見えない。
急峻な富士山の方がよほど高そうに見える。
南側は昨日の観光で行ったので、北に行ってみる事にする。
朝食までに戻れるよう、行けるところまで行っていい時間で折り返す計画。
結局カワイハエ港というところまで行って折り返す。
エクスプローラーリンク
冒頭の写真がTT、つまりタイムトライアル・バイクのポジションなのだけど、まず普通のヘルメットでは前が見難い。
TTバイクに乗るならTT用ヘルメットが必要だということを実感した。
そして止まらずに平地を走る分にはこのポジション、なるほど!という感じ。悪くない。
日本の交通事情で街乗りできるか?と言われたらNOだけど、競技用として優れていることはよくわかった。
途中で脇道に入った風景。

朝食後はホテルのビーチクルーザー的なチャリを借りて敷地内に点在すると言うパワースポット巡り。w
溶岩台地の中にできた空洞の天井から漏れる光に当たると個々のオーラの色が違うのだとか。
被写体とカメラの位置によってこんな写真が撮れるのだけど、このことを言ってるのかイマイチ不明。


初日に自転車屋を空振りして歩いて戻るときにも、何かリスのようなイタチのような獣を目撃したのだけど、ハワイ島にはマングースが沢山居る。
初め、ネズミ退治の目的で人為的に連導入されたものらしいけど、沖縄のハブ対策と同じでそれぞれ夜行性と昼行性の違いで戦うことなくそれぞれが繁殖したらしい。
あまり良い写真が撮れなかった。


夕飯は日本から予め予約しておいたマウナラニビーチリゾート内のRuth’s Chris Steak House
ホテルに戻り、部屋からビーチで打ち上がる花火を見ながら日本から19時間遅れの年越し。

2017年12月30日土曜日

ハワイ島(2日目)

午後から夜にかけて観光に出かけるため、午前中に昨日のリベンジ。
これが今回調達したTTバイク。

ペダルは持参したSPD。
感想は後ほど。
隣のリゾートまでの移動は、こんな溶岩台地の中の1本道が延々と続く。

自転車用の路側帯は十分広く、かなり走り易い。
ワイコロアはトライアスロン大会も開催される土地柄のためサイクリストに優しい。
予めホテルの部屋に自転車を持ち込んで良いことも到着時に確認済み。


13時出発で島内観光へ。
13:00 マウナラニベイホテル出発
14:15-14:30 ロイヤルコナコーヒー
15:45-16:00 プナルウブラックサンドビーチ
16:45 ボルケーノナショナルパーク
17:00-17:15 1974年溶岩流跡
17:30-17:45 溶岩トンネル
18:00-18:45 ジャガーミュージアムでハレマウマウ火口見学(夕食のお弁当)
21:30 マウナラニベイホテル到着

ガイドしてくれた日本人女性、接し方も話し方も好感を持ったのだけど・・・
溶岩だの砂だの自然物を持ち帰ると祟りがあるって話を具体例を複数挟みながら一生懸命話してくれる。
初めはガイドどしての職責を全うしようとしているのかな?と思えたのだけど、どうやら本気でそう思ってるスピリチュアル系らしく・・・
そこまで言われると確かに持ち帰り辛い。w
黒砂ビーチで砂にペリドットが混じっていることを教えてくれたのが、その後のハワイ島での過ごし方に大きく影響した。w

ハレマウマウ火口は想像以上に赤々としていて、ちょっと感動。
しかし、ハワイに居るとは信じがたい寒さもかなりのものだった。

最後にヒロの地元民御用達スーパーに寄ってもらい買い物。
ヒロからワイコロアに抜ける4,000m級の山に挟まれた高地を抜けるサドル・ロード経由で西側に戻る。
既に暗かったので車窓の眺めはよく見えなかったけど、サドル・ロードの一番高い所は標高2,000mを超えているらしい。
ホテルに帰着したのは予定を1時間ほどオーバーした22時半頃だった。

2017年12月29日金曜日

ハワイ島(1日目)

ハワイ島は東側(ヒロ)と西側(ワイコロア)では年間降水量が桁違いに違う。
中央の4,000m超の山で雨雲が遮られるため、ヒロ側は雨が多く、ワイコロアは極端に雨が少ない。
今回拠点としたのは西のワイコロアにあるマウナラニ・ビーチリゾート。
ワイコロアのコナ空港へ直行便が飛ぶようになったため、日本から行くのは便利。
西側は雨が降らないため、人工的なリゾート以外は延々と広がる溶岩台地。
なかなか特異な景観の土地だ。

到着して荷解きを終え、ルームサービスで腹ごしらえした後、まずはレンタルした自転車のピックアップにタクシーで向かう。
Bikeworks Beach & Sports という店で日本から予約をしておいた。
店はマウナラニの隣のリゾートであるワイコロア・ビーチリゾートのQueens' MarketPlace内にある。
距離にして6kmほど。
この時期は繁忙期らしく、1週間以内の滞在でも7日間のレンタルパッケージしかなかったため、12/30〜01/05までの7日間で予約した。
で、ハワイは日付変更線の向こう側なので、今日はまだ12/29のまま。
店で予約した者だと名乗ると、すぐに認識はしてくれたが、レンタルは明日からだ言う。
そりゃそーだ・・・(汗)
とりあえず店のオリジナルジャージを購入。
今回は自分と兄がTTバイクってどんなもん?という興味本位もあり、TTバイクを2台借り、もう1台甥っ子用に普通の自転車を合計3台借りる。
そんなわけで、3人で出向いたものの、見事に空振りとなりホテルに退散する事に。
着いたばかりでまだ右も左も分からない状態だったので、6km程度なら土地勘確保のために歩いてみるのも悪くないのでは?という話になり、帰路はぷらぷら歩いて帰ることにした。
グーグルマップが案内してくれた道はKingsHwyFootTrailという道。

確かに目的地まで真っ直ぐなのだけど・・・
所謂「溶岩トレイル」という悪路を歩くのを楽しむ?ための道で、こちらは自転車で帰ってくる気満々だったためSPDシューズ。
歩きにくい事この上ない。
かと言って引き返すわけにも行かず、ちょっとした苦行を3人で味わう。
それでも溶岩の中にとても良い音(澄んだ金属音に近い)を出すものがあり、その見分け方などを探求しながらできるだけ楽しんで帰って来た。
ホテルに帰着後、靴底を見たら下ろしたてのSPDシューズが既にボロボロだった・・・w

最初の夕飯は予め席だけ予約しておいたホテル内の「ベイテラス」というレストランで年末スペシャルメニューのブッフェ。(普段は土曜日にしかやってないらしい)

西側のリゾートで過ごす場合、市街地はないので食事は基本的にホテル内、あるいはシャトルバスで行ける範囲のリゾート内レストランしか選択肢がない。

2017年12月28日木曜日

がんこやかるがんラーメン


みぞれチャーシュー麺。¥950
つくばラーメン探訪第何弾だろう?
やたらメニューの多い店だったけど、このチャーシューはなかなか好み。

2017年12月26日火曜日

丸千葉@南千住(3度目)


内輪の忘年会で3度目の訪問。
仕事を定時で切り上げ、研究学園駅前に車を置いてTXで南千住へ。
乗り換えなしの1本で行けるのは便利。

1回目
2回目
今回も〆はあんこう鍋+牡蠣
美味しく頂いて、南千住駅で解散し、電車に乗って駐車場に戻ると車の鍵が見当たらない。
しまった!上着をぞんざいに脱いでいたので、その時にポケットから飛び出したに違いない・・・とその時は思った。
慌てて確認のため、店に電話するも既に閉店時間を回っているので誰も出ない。
さて、どうしたものかと暫し思案するものの、スペアキーを筑波に持って来てある事を思い出す。
もしこれが鶴ヶ島だったらアウトだったけど、ちゃんと備えておくなんて賢い!とその時は思った。
タクシーで部屋まで戻り、ちょっと待っててもらってまた駐車場に行ってもらえばバッチリ。
研究学園駅前の駐車場と反対側のタクシープールで待てど暮らせどタクシーは来ない。
タクシー会社に電話するも、全て出払っていて迎車が不能とのこと。
仕方なく、まだ終電前だったので再びTXに乗って終点のつくば駅へ。
つくば駅前では何台かタクシーが待機しており、無事にゲット。
一旦、部屋に行ってスペアキーを持ち出し、そのまま研究学園駅前の駐車場へ。
無事にキーを持って車の前に戻った時、危機管理能力ハンパねーな、とその時は思った。
スペアキーをドアの鍵穴に差し、ガシャ!というロックの解除される音が心地よい。
と思った次の瞬間、ドアノブを引くもドアが開かない!
先ほどのガシャ!はロックが解除された音ではなく、ロックされた音だった。
ということは・・・
嫌〜な予感がしたが、車に乗り込むと鍵がキーシリンダーに刺さったまま。
言い訳をするなら、パンダの鍵は近づくとロックが解除され、遠ざかるとロックされるデバイスが付いている。
つまり、乗り降りの際に能動的にドアロックの施錠/解錠をする必要がない。 → 習慣がなくなる。
なので、何故キーを抜き忘れたかは別として、便利さとは裏腹に起こり得ることだとも言える。
1時間近い時間とタクシー代2千数百円が無駄になったけど、日本の治安の良さはまだまだ捨てたもんじゃないと思った夜だった。
鍵がないと思ったら、まずドアノブを引いてみること!(車がまだそこにあれば、の話だけど)

2017年12月24日日曜日

iPhone車載ホルダー(Qi充電対応)


iPhone X/iPhone 8/iPhone 8 Plus/スマートフォン車載ホルダー(Qi充電対応・ダッシュボード取付・ゲル吸盤使用)
品番:700-WLC001
単価:4,980 円(税込)
車の乗り降りにいちいちライトニングケーブルの抜き差しをしなくて済むのはとても便利。
ホルダーへの取り付け、取り外しも簡単でホールド感も悪くない。
これは全車に搭載したくなるアイテム。

2017年12月22日金曜日

ジンギスカン@綿羊


職場のチーム内忘年会。
実は筑波に来て一番気になってた店。
プライベートでいつか行こうと思っていたのだけど、なかなか機会がなくて行けてなかった。
札幌ジンギスカン 綿羊
時間無制限の食べ放題という太っ腹。
下調べ完了!

2017年12月20日水曜日

【黄パンダ】冬支度(2017-18)


黄パンダの夏タイヤ用ホイールを調達したのはこの日に書いた通り。
新車時からずっと履いてる今のスチールホイールを冬タイヤ用にする。
この機に13インチの夏タイヤは廃棄して、時期が来たら15インチのタイヤを買う予算を考える。
安いスタッドレスタイヤを求めて地元のカーショップをハシゴ。
オートステーションという店(以前は家具屋だった建物に居抜で入ったようだ)に初めて入ったけど、ここの見積りが安かった。
4本交換工賃、廃棄手数料、税込みで¥28,360
次に夏タイヤを買えば、もうタイヤ交換にお金が掛からなくなる。
といっても、黄パンダはこの先ずっと乗り続ける予定ではないので、やはり若干計算が合わないかも。

2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年

2017年12月16日土曜日

味噌らーめんたちばな


焙りチャーシュー味噌ラーメン。(¥1,050)外税
金曜深夜帰路のお楽しみとなりつつある筑波中央インターに行くまでの道中ラーメン屋探訪。
今日はそれ程遅くなかったので、この店がまだ開いていた。
チャーマヨ飯というサイドメニューがかなり魅力的だったのだけど、チャーシュー麺を頼んでしまったので断念。
後日、経験者に聞いたところ、予想通りメチャ旨らしいので、チャーマヨ飯狙いで再訪もありかも。

2017年12月10日日曜日

牛や清@前橋


故郷で60年以上営業していると言う老舗のすき焼き屋。
何故か今までに一度も来る機会が無かった。

2017年12月9日土曜日

2017君嶋組納会


君嶋組のA見さんから連絡があり、久々に集まりましょう!と言うお誘い。
どれだけ久し振りかと言うと、この備忘録に残っている最期の記録が2009年06月13日
8年以上前だ・・・
8年振りに懐かしい顔が7人集まった。
そもそも、A見さんがご結婚された、と言う連絡に端を発したことなのだけど、皆さん8年前から見た目に大きな変化はなく(笑)この歳になると余り変わらないのだなぁ・・・というのが第一印象。
高坂SAで集合し、花園の道の駅でK嶋さんも合流。
当時と変わらずFを維持しているメンバーも既にFを降りたメンバーも。
308が2台、355が1台集まった。
K嶋さんはロータス、O沢さんはマセラティ、T中さんはプリウス、自分はアルファ・スパイダー。
最初に向った先は秩父ミューズパーク。
急遽カートに乗ろう!という事になり、今度は3日振りにカート体験。w
JAF会員なら半額(¥1,000)になるという掲示があったので、交渉したところ個人だけでなく団体全員半額OK!とのこと。
最近は任意保険でロードサービスが付帯している場合が多く、JAF会員であるメリットが余りないことから自分以外誰も会員ではなかった・・・
会員証を持っているのは自分だけだった。
5周だけ走って、本日の目的地?である「きのこの里 鈴加園」へ。

石焼のジビエは8年前と同じ。

そして親父さんも健在
デザートは親父さんを囲んで囲炉裏端で。

次に君嶋組の皆さんにお会いする時にはモンディアルtが復活できていると良いのだけど。
一緒に走っていると走らせたい気持ちがムクムクと湧いて来る。
それにしても308は永遠だなぁ・・・

2017年12月6日水曜日

City Kart


職場関係者が1か月前から念入りに?計画した業後のカート大会。
共有カレンダーに1ヶ月前から「定時退社」と書き込んでいた(笑)ため、計画通りに参加する事ができた。
カートに乗るのは何年振りだろう!?
多分、15年振りくらい?もっとか?
北千住のこのコースも勿論はじめて。
最初の5周ですでに腕に来た・・・w
15人程集まって1時間貸し切りで3スティント走った。
悪いタイムではなかったけど、勘の鈍りは実感した。

2017年12月5日火曜日

パンダ用ホイール


赤パンダの導入に併せて中古ホイルを2セット調達した。
今まで冬タイヤと夏タイヤの交換は年に2回、毎回組み換えでその都度工賃でホイルセットが買えてしまうのでは・・・と思いつつ、ホイル探しが面倒で怠ってきた。
写真のセットは15インチだけど、たまたまセールスの人が自分で乗っていたパンダのホイルを手放しても良いという話しをしてくれたので、お言葉に甘えて買い取った。
13から一気に15までインチアップだけど、黄パンダの夏タイヤ用にする予定。
今冬は取り敢えず、今のスチールホイールを冬タイヤに履き替え、来夏にこのホイール用の夏タイヤを買って入れ替え完了。
と言うことはタイヤを2セット買わなきゃならないし、タイヤを買う事を想像したら、黄パンダのETCも2.0にしなきゃ意味ないという事にも思い至った・・・
不思議なほど金の使い道がある。

2017年12月4日月曜日

最近届いたLP


€40.00 José da Conceição - Tributo À Dilermando Reis (LP, Album) (Itamaraty - LP-ITAM 2084)
商品の状態: Near Mint (NM or M-)
スリーブの状態: Very Good (VG)
1枚だけでは送料が勿体ないので、同じ業者が出していたこれら(1枚€5.00)を購入。

€3.00 Various - História da Música Popular Brasileira - Joubert De Carvalho (10", Comp, Gat) (Abril Cultural, RCA - MPB 19)
€5.00 Various - História da Música Popular Brasileira - Jair Amorim, Evaldo Gouveia (10", Comp, Gat) (Abril Cultural, RCA - MPB 15)
€5.00 Various - História da Música Popular Brasileira - Ismael Silva (10", Comp, Gat) (RCA, Abril Cultural - MPB 12)
€5.00 Various - História da Música Popular Brasileira - Custódio Mesquita (10", Comp, Gat) (Abril Cultural, RCA - MPB 29)
€5.00 Various - Nova História da Música Popular Brasileira - Herivelto Martins (10", Comp, Gat) (Abril Cultural - HMPB-30)
€5.00 Various - História da Música Popular Brasileira - Orestes Barbosa (10", Comp, Gat) (Abril Cultural, RCA - MPB 23)
€5.00 Various - História da Música Popular Brasileira - Vicente Celestino (10", Comp, Gat) (Abril Cultural, RCA - MPB 25)
アイテムの小計: €73.00

2017年12月2日土曜日

【赤パンダ】納車


また暫く4台体制に。
と言ってもFは動かせないので実質的にはアンバランスな3台体制。
スパイダーは荷物(自転車など)が積めないので、筑波に自転車を積んで往復する用に黄パンダは暫くキープ。

ディーラーでこの車の実車を初めて見た。

納品書